よい老人ホームの見分け方とは?確認すべきポイントを解説

 

お役立ちコラム

よい老人ホームの見分け方とは?確認すべきポイントを解説

老人ホーム選びにおいて、どのようなポイントを重視すべきか、疑問を抱く方も多いでしょう。
料金や介護、医療体制、設備、立地条件など、老人ホームの選定には多くの要素が関係しています。

そこで、この記事ではよい老人ホームの定義と、見分けるための具体的なポイントを詳しく解説。
さらに、老人ホームの見学前に確認すべきポイント、見学時に注目すべき要素、職員に聞くべき質問も紹介しています。

この記事を読むことで、老人ホームの選び方から入居の流れまで分かるので、ぜひ参考にしてください。

よい老人ホームの定義

よい老人ホームを見極めるためには、入居者と介護スタッフの間の良好な関係性、施設の全体的な雰囲気、そして家族を含めた人との交流が大切にされているかどうかを確認するのが重要です。
これらの要素は、入居者の満足度や快適な生活の指標となります。

そのほか、施設選びにおいて注目すべきポイントは、スタッフの定着率や入居率です。
数字が示すデータは、施設の運営状況やサービスの質を反映しており、「重要事項説明書」で確認が可能です。

また、入居者のこれまでの生活環境や価値観に合わせた施設選びも大切です。
一人ひとりのニーズに合った施設を選ぶことが、よい老人ホームを見分けるうえでの鍵となるでしょう。

よい老人ホームを見分けるポイント

よい老人ホームを見分けるには、多くの要素を評価しなければいけません。
中でも特に注意すべきは、以下の10点です。

  • 料金・費用
  • 介護体制
  • リハビリ体制
  • 医療体制
  • 設備
  • 立地条件
  • スタッフ対応・雰囲気
  • 入居者の表情
  • 入居率
  • 食事・献立

これらのポイントをしっかりと理解し、評価することが、良質な老人ホームを見分ける鍵となります。
一つずつ確認していきましょう。

①料金・費用

老人ホームにはさまざまな費用が伴いますが、「入居一時金」と「月額利用料」は特に注目したい項目です。
月額利用料については、施設の立地、設備、医療、看護体制によって大きく異なります。

また、入居一時金には償却期間が設定されており、期間内に退去する場合は、返還金が発生することがあります。
しかし、償却完了後の退去時には返還金がない場合も。

また、入居を検討するときは、以下の5点も確認しておきましょう。

  • 別途発生する費用
  • 介護保険料
  • 返還金制度
  • 保全措置
  • クーリングオフ

明確な費用、料金を提示している施設が理想だといえます。

関連記事:老人ホームの費用相場は?費用を抑える方法と国民年金で抑える方法

②介護体制

老人ホーム選びにおいて、介護体制の確認は欠かせません。
入居当初は介護サービスが必要ない場合でも、将来的には必要になることもあります。
施設に常駐する介護スタッフの有無、資格の有無(ヘルパーや介護福祉士など)、訪問介護や訪問医療の利用可否は、将来の介護ニーズに対応できるかどうかを判断するうえで重要な要素でしょう。

また、入浴、食事、着替えなどの日常生活におけるサポートはもちろん、それ以外に利用可能な介護サービスがあるかどうかも確認しておくべきです。

③リハビリ体制

施設のリハビリ体制についても確認しておきましょう。
近年はリハビリ体制を強化する老人ホームが多く、種類もいくつかあります。

4つのリハビリ方法と内容について見ていきましょう。

理学療法士によるリハビリ

理学療法士によるリハビリは、運動機能の回復を目的としています。
運動療法と物理療法の2つの種類に分かれます。

運動療法では、身体の機能低下を改善するため、立ち上がる、座る、起き上がるなどの基本動作の訓練を実施。

物理療法では、痛みの緩和や運動機能の改善を目指し、マッサージや電気治療、温熱治療などを行います。

作業療法士によるリハビリ

作業療法士によるリハビリは、日常生活動作の回復を目的としています。
例として、杖や補助具を使い、足の不自由な方が歩行できるようにリハビリするのが作業療法士の役割です。

言語聴覚士によるリハビリ

言語聴覚士は、言語能力や摂食・嚥下機能の改善を目指すリハビリの専門家です。
話す、聞く、食べ物を噛む・飲み込むなどの訓練を実施します。
特に高齢者のリハビリでは、嚥下訓練が一般的。
例として、アイスマッサージなどが挙げられます。

生活リハビリ

生活リハビリは、日常生活の中での動作をリハビリの一環として捉え、支援する活動です。
食事、入浴、トイレ、着替えなど、自立した日常生活を送るための訓練が含まれます。
特別なプログラムに基づくわけではありませんが、日々の生活の中で身体機能を改善・維持するために重要なリハビリといえます。

④医療体制

優れた老人ホームでは、万全な医療体制が整っています。
介護スタッフは限られた医療行為しかできませんが、病院や医療法人が運営する施設では、医療体制がより充実していることが多いです。

医療体制のチェックポイントとしては、以下を確認するようにしましょう。

  • 看護師の配置状況
  • 服薬管理
  • 傷や怪我の応急処置
  • 在宅酸素の使用
  • 定期的な血圧測定・検温
  • 喀痰吸引の可否
  • 経管栄養の可否

また、医療機関との連携、疾患や必要な医療行為への対応能力も重要なポイント。
看護師や医師が対応できる医療行為の範囲を理解し、入居者の健康状態に応じた適切な医療体制が整っているかを確認してください。

⑤設備

施設の設備も、よい老人ホームか見極める場合に重要な要素です。
施設によっては、必要最低限の設備から、娯楽設備が充実した施設、さらには重篤な病気にも対応可能な医療設備が整った施設までさまざまです。
入居者のニーズに応じて、設備が整っているかを確認しましょう。

具体的なチェックポイントは、以下のとおりです。

  • 手すりの設置箇所
  • 廊下・共有スペースの広さ
  • 機械浴の設備
  • 居室の広さや設備、収納スペース
  • 洗濯物を干すスペース
  • 居室の玄関の鍵の有無

上記のほか、共用部分の設備、車椅子使用者にとっての利便性も確認することが望ましいです。

⑥立地条件

施設の立地を選ぶときは、入居者のライフスタイルに合っているか、また将来を見越して検討しましょう。
地元にある施設がいい、自然の近くで生活したい、などと入居者の意向や好みを尊重することが大切です。

駅から近い立地の施設は、外出の機会を増やし、アクティブな生活を促進できるでしょう。
また、家族が訪問しやすいかどうかも重要なポイント。
家族の訪問が容易な立地は、入居者の孤独感を和らげる効果に期待できます。
施設が駅から遠い場合は、送迎バスの有無も確認しておきましょう。

⑦スタッフ対応・雰囲気

よい老人ホームでは、スタッフの対応や施設全体の雰囲気が温かく、入居者に好感を与えるものです。
スタッフの態度やコミュニケーション能力は、介護サービスの質に大きくかかわります。
スタッフが質問に誠実に答え、入居者の趣味や趣向に合わせたケアを提供しているかどうかを見極めることが大切でしょう。

また、施設長の人柄や介護に対する考え方は、スタッフに影響を及ぼし、施設の雰囲気を決めます。
見学や体験入居時は、できるだけ施設長と直接話す機会をもち、施設の理念や対応をチェックしましょう。

⑧入居者の表情

老人ホームでの生活の質は、入居者の表情からも読み取れます。
見学や体験入居時に、ほかの入居者がどのような表情をしているか観察しましょう。

穏やかで生き生きとした表情は、施設での快適な生活を示唆しています。
また、入居者とスタッフ間の良好な関係性や、施設内の賑やかな雰囲気も、入居者の満足度の高さを示す重要な指標といえます。

⑨入居率

施設の経営状況を確認するためには、入居率のチェックが欠かせません。
開設から一定期間経過しても入居率が低い場合、経営状況に問題がある可能性が考えられます。
信頼できる運営母体かどうか、具体的な入居率の数値などを確認することで、施設の安定性や将来性を見極められるでしょう。

⑩食事・献立

老人ホームにおける食事の質は、入居者の生活の満足度に直結します。
栄養士による栄養バランスを考慮した献立のほか、食事の見た目や味、食堂の雰囲気も重要です。
特に温度管理が行き届いているか、認知症の方や介助が必要な方への配慮、介護食や療養食の対応などもチェックポイントとなります。

また、食堂の清潔さや食器の状態も、施設の衛生管理を示す重要な指標です。

老人ホームを見学する前に確認すべきポイント

老人ホーム選びは、慎重かつ綿密な検討が必要です。
入居後に後悔しないためにも、見学前に以下のポイントを確認しておきましょう。

  • 自身の予算
  • 口コミ・レビュー

一つずつ確認していきます。

ポイント①自身の予算

老人ホームの費用は、入居者の生活に大きな影響を与えます。
そのため、無理のない範囲で支払える施設を選ぶことが重要です。

老人ホームの費用は、初期費用(入居一時金と保証金)と月額利用料金に分けられます。
上述したとおり、初期費用は施設によって規定のもとで一部返金される可能性があるため、定められたルールを理解しておきましょう。

また、月額利用料金は以下の項目が含まれます。

  • 賃貸家賃・管理費
  • 食費
  • 日用品代
  • 介護用品代

施設によってはこれらの費用が含まれない場合もあるため、事前の確認が必須です。

ポイント②口コミ・レビュー

実際に施設に入居している人や、その家族からの口コミは、施設選びにおける貴重な情報源です。
入居中の食事の質、入居者間のトラブル、施設の日常生活など、見学や資料だけでは把握しづらい側面を知ることができます。

しかし、低評価が必ずしも施設の質が低いことを意味するわけではありません。
施設に足を運んで見学し、雰囲気やサービスを自分の目で確認することが大切だといえます。

老人ホームを見学するときに見るべきポイント

気になる老人ホームを候補に挙げたら、実際に施設を見学しましょう。
見学時にも見るべきポイントは、以下の4点です。

  • 担当者の対応
  • 昼食時の様子
  • 食器
  • 保全措置
  • 備品の汚れ

施設の内装や設備だけでなく、細かい点にも注目し、施設の質を見極めましょう。

関連記事:老人ホームの選び方と失敗を避けるために確認したいポイント

ポイント①担当者の対応

施設見学時は、担当者の対応を注意深く観察しましょう。
優良な施設では、施設側のペースでなく、見学者のペースで施設内を案内してくれることが多いです。
また、見学者の要望に応じて、特定の設備を見せてくれるかどうかも大切なポイントです。

時間に縛りがなく、見学者の質問に誠実に答え、十分な時間をかけて施設の紹介をしてくれるかどうかは、施設の質を判断するうえで重要な要素といえるでしょう。

ポイント②昼食時の様子

昼食時の様子は、施設の介護スタッフの対応力を確かめるうえで最適なタイミングです。
そこで、可能ならば午前11時半頃の訪問をおすすめします。
この時間帯は一般的に食事介助が行われており、職員がどのように食事を提供し、介助しているかを見ることができます。

食事の提供方法、介助の丁寧さ、入居者の表情など、食事介助の状況は施設のサービスの質を示す大切な指標なのです。
また、食事の時間帯が施設で最も忙しい時間であるため、その中でどのように入居者がサポートされているかを確認することで、施設の実際の運営状況が把握しやすいでしょう。

ポイント③食器

食器の種類や品質は、老人ホームのサービスの質を反映します。
陶器や磁器など質の高い食器を使用している施設は、利用者の満足感や生活の質を重視していることが伺えます。
美しく触感のよい食器を使用することで、食事の時間がより楽しいものになるでしょう。
食器の選び方や取り扱いは、利用者への配慮と施設の姿勢を表す重要な要素といえるのです。

ポイント④備品の汚れ

施設内の備品の清潔度も、見学時に確認すべき重要なポイント。
特に車椅子などの福祉器具は、入居者の体の一部となる重要な道具です。
これらの備品が丁寧に扱われ、定期的なメンテナンスがされているかどうかは、施設のサービスの質を測るうえで欠かせません。

また、観葉植物の葉の清潔度をチェックすることで、施設内の日常的な清掃状況が確認できます。
観葉植物の葉にホコリが積もっていない場合は、施設が清潔に保たれている証といえるでしょう。

老人ホーム職員に聞くべき質問

老人ホームで見学、体験するタイミングで、疑問は解決しておくのが望ましいです。施設の特性やサービス内容を理解するためにも、職員に質問すべき内容を覚えておきましょう。

以下の質問は、施設選びにおいて明確にしておくべき重要なポイントです。

  • 私物は持ち込めるか?
  • 職員の定着率は?
  • 現在の入居率は?
  • 急変時の対応は?
  • イベントはあるか?

順番に確認していきましょう。

質問①私物は持ち込めるか?

多くの老人ホームで、法律的に問題のない範囲であれば私物の持ち込みが可能です。
しかし、現金や貴金属は盗難、紛失のリスクがあるため、禁止している場合が多いです。
また、ペットの持ち込みはほとんどの施設で禁止となります。

入居するときに持ち込んでいいか分からないものは、リストアップして質問するようにしましょう。
盗難や紛失時の対応についても確認してください。

質問②職員の定着率は?

施設の職員の定着率は、雰囲気やサービスの質の良し悪しを示す指標の一つ。
職員が頻繁に入れ替わる施設は、スタッフ間のコミュニケーションやサービスの質に問題がある可能性があります。

職員の定着率を確認することで、運営状況や労働環境を判断できるでしょう。

質問③現在の入居率は?

入居率は、施設の人気や信頼度を測るための重要な指標です。
入居率が低い場合は、施設の管理やサービスに問題があるかもしれません。
一方で、入居率が高いと、その施設が多くの人に選ばれていることを示し、信頼できる施設だと判断できます。

質問④急変時の対応は?

急変時の対応については、必ず質問すべき内容となります。
老人ホームの多くは、看護師が夜間に常駐していません。
そのため、医療機関が運営する施設を選ぶと安心でしょう。

また、夜間や災害時の対応についても質問してください。
夜間の定期巡回や緊急時の対応方法、消防訓練などの実施状況を確認することで、安全面での施設の備えを把握できます。

質問⑤イベントはあるか?

入居者の楽しみの一つとして、老人ホームでのイベントやレクリエーションはどのように開催されるか、聞いておくとよいでしょう。
季節ごとのイベントや地域の人々との交流、映画鑑賞や音楽会など、施設によって内容は異なります。

イベントやレクリエーションは、入居者の日常に彩りを加えるだけでなく、精神的な充実にも寄与します。
種類や内容だけでなく、イベントの頻度についても質問してみてください。

よい老人ホームに入居する流れ

老人ホームへの入居は、ただ施設を選んで申し込むだけでなく、いくつかの段階を経て自分に合う施設を見つけていきます。

  1. 自身の希望条件の整理
  2. 候補施設の選定
  3. 見学
  4. 体験入居
  5. 申し込み・契約

ここでは、よい老人ホームに入居するためのステップを具体的に説明していきます。

①自身の希望条件の整理

入居を検討するときは、まず自身の希望条件を整理しましょう。
立地、費用、サービス内容、医療・介護体制など、自分または家族が老人ホームに何を求めているかを明確にしてください。
また、自身の健康状態や、将来的な介護ニーズも考慮に入れることが大切です。

希望条件を整理することで、探すべき施設のタイプが絞り込まれ、効率的な選定が可能になります。

②候補施設の選定

希望条件に基づき、候補となる施設を選定します。
あまり多くの施設を選ぶと見学などの負担が大きくなるため、3つ程度の施設を候補にすることが望ましいです。
各施設の特徴や提供するサービスを比較し、自分のニーズにもっとも合う施設を選びましょう。

③見学

選定した施設を見学することで、ホームページや資料では分からない実際の雰囲気やサービスの質を確認できます。
そこで、施設を見学するときは家族での訪問がおすすめ。
それぞれ異なる視点から施設を評価できるためです。
見学時は、施設の清潔度、職員の対応、ほかの入居者の様子なども注意深く観察しましょう。

④体験入居

見学だけでは得られない、実際の生活を体験できるのが体験入居です。
数日から1週間程度施設で過ごし、日常のサービスや施設の雰囲気、職員との相性などを確認します。
体験入居を通じて、実際にその施設で生活することが自分に合っているかを判断してください。

⑤申し込み・契約

最終的に入居を決めた施設に対して、申し込みを行います。
申し込みには必要書類の提出が必要です。
その後、面談、審査を経て契約に至ります。

契約時は、契約内容や料金体系、サービス内容などを再確認しましょう。
また、契約後のキャンセルポリシーや、緊急時の対応について理解しておくことは、トラブル回避において大切です。

よい老人ホームを見分けるにはリサーチが大切

いかがでしたでしょうか。
よい老人ホームの見分け方について解説しました。老人ホームを見学する前、見学時に確認すべき点や、職員に聞くべき質問、老人ホームに入居する流れについてお分かりいただけたかと思います。

老人ホーム選びは、入居者の快適な生活と満足度に直結する重要な決断です。 いくつかの施設を訪問しながら、慎重に検討していきましょう。

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監修者

花尾 奏一(はなお そういち)

保有資格:介護支援専門員、社会福祉士、介護福祉士

有料老人ホームにて介護主任を10年 
イキイキ介護スクールに異動し講師業を6年
介護福祉士実務者研修・介護職員初任者研修の講師
社内介護技術認定試験(ケアマイスター制度)の問題作成・試験官を実施

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